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February 10 | 15:05
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研究ノートとその使い方
(4) 脳CPUのワーキング・メモリとして 書きながら考える。 文法的に完全な文を書く必要はない。キーワードを、線で結んだり、丸で囲むことで、思考を2次元的に展開する。
※ (2)~(6)を、一冊のノートに毎日ドバドバ書いていく。なまじノートを分冊して分類するより役に立つ。
※ 使ったページの肩を切り欠くと、書き始めるべきページの探し出しに便利である。パラパラめくらないですむ。これはノートの耐久性を著しく向上させる。
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